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建築マニアの手がける物件は、強度の高いSE構法を基に自社デザインと
高度な施工を極めた最強の木造建築です。
これが木造建築?!とよく驚かれますがPOLYGON FACTORY(ポリゴンファクトリー)も
木造建築です。
モデルハウス、大型施設、店舗、オフィス、倉庫まで幅広い建築物を造れるのも
建築マニアの強みです。
「ひと味違うこだわりのデザインの建物を低価格で作りたい」という声に建築マニアは
お応え致します。






建築マニアの手がける物件は、強度の高いSE構法を基に自社デザインと
高度な施工を極めた最強の木造建築です。

これが木造建築?!とよく驚かれますがPOLYGON FACTORY(ポリゴンファクトリー)も 木造建築です。
モデルハウス、大型施設、店舗、オフィス、倉庫まで幅広い建築物を造れるのも 建築マニアの強みです。


優れたコストパフォーマンス
SE構法は重量鉄骨なみの強度を有しながらも、コストパフォーマンスに優れているのが特徴です。
コンクリート、鉄骨に比べ建物のコストダウンに繋がり、鋼材の価格高騰が続く現在、まさに重量鉄骨構造に代る最適な構法です。

大型施設・倉庫・クリニック・
介護施設・社屋

「耐震構法SE構法」を活かした、大空間。屋上も利用可能ですので、その耐震性の高さから、地震時において近隣の方の避難場所としても考えられています。SE構法なら鉄骨造に負けない大空間が可能になります。そのためコストダウンはもちろんなのですが、大型施設や広い空間を要する倉庫、病院やクリニック等、耐震性の必要な施設にも適した構法です。




木に金属、という安心。
最後は、骨組みの強さ
安心と安全が住宅建築の形になりました。強度の高い集成材の接合部に、独自の金物を用いる構法は、在来の軸組工法と比較して、断面欠損の少ない強固な接合部を生み出します。 接合部分が強靭であることにより、柱と梁のみで揺るぎない強度の骨組みを生み出すことが出来ます。柱と梁で建築を支える構造を「ラーメン構造」といいますが、SE構法は接合部を強化した堅牢なラーメン構造。骨組み全体で建築を支えるので、まさに家そのものが大黒柱であるといえます。柱や区画の壁が少ないために、光を取り入れる大きな開口部や窓、出入り口、そして広々とした吹き抜け空間が安全に実現できます。

狭小地など限られた敷地条件でも
対応できる構造です
SE構法では、高硬度集成構造の柱に加え、従来の耐力壁に負ない強度を誇る耐力フレームを採用し、圧倒的な高精度強度を誇っています。
ワンフロアーを最大限に活用できるSE構法は、その圧倒的な耐震強度から、自由自在な間取りを実現する事ができる様になりました。


構造部材として強靱な集成材を使用 高い耐久性を持つ独自のSE金物
コンピューター制御による高精度プレカットで加工されるエンジニアリングウッド(JAS 構造用集成材)を採用。天然木材の長所をそのままに、反り、ねじれ、割れ、伸縮などの欠点を克服し、飛躍的な強度を実現。しかも安定した品質が構造計算を可能にし、大規模構造建築物をも可能にします。 SE金物はエンジニアリングウッドの特長を引き出すと共に、他の金物では実現できない強度を確保。同時に柱梁の断面欠損が起きにくく、構造的にも高い安全性を誇ります。だからこそ、1 階部の大開口やビルトインガレージの設置といった、高い強度を要求されるプランでも対応可能なのです。


立体解析による構造計算 自由で開放的な間取りを実現
SE構法は、木造住宅においても大規模建築と同様の応力解析による構造計算を実施しています。CAD と連動した立体応力解析であらゆる安全性を点検。もちろん様々なデータをもとに、コンピュータ上で、台風、地震、積雪などの自然災害についてもシミュレーションし、その全性を確認しています。 開口部いっぱいの窓で明るく開放的な設計が可能。また、耐力壁による空間の遮断がなく、自由な間取りやスペースの有効活用をご提案いたします。従来では考えられなかったワンフロアをワンルームとし、暮らし方の可能性を大きく広げる大空間設計を実現しています。


SE住宅性能保証 性能報告書
「SE構法」は、表示可能な性能を持った集成材や金物と、それらによって組立られた住宅の性能をコンピュータによるシュミレーションで算出・表示する事ができ、また施工については、登録施工店のSE 構法施工管理技士が個別 管理しますので、施主と施工業者の間で合意した駆体の性能値が確実に実現できる体制となっています。 SE構法は、それぞれ1軒1軒の構造性能を表示することができるので、規定の構造検査に合格した物件に対してSE 構法性能報告書を提出しています。この中では、建物の層間変形角や偏心率、剛性率といった、一般木造住宅ではあまり表示されることのない構造性能も明記しております。




SE構法では供給当初より「立体解析」による構造計算を実施。
さらに計算通りの性能を発揮できるよう、工場加工・現場施工管理まで一貫した供給システムを確立した。
木造における「耐震構造」突き詰めた結果です。




東日本大震災は、その規模と比較すると、一般的な木造住宅の倒壊被害が驚くほど少なかった地震でした。ただし瓦の落下や塀の転倒などは各地で大量発生しました。また構造種別でいえばRC造の被害が多く確認されています。
これは揺れ方の特性によるものだと考えられます。気象庁や防災科学技術研究所が発表した地震計データの解析結果によると、今回の大震災は、揺れ初めの際に強い振動が発生したものの、その揺れの周期は短く、建物が結果的に倒れにくかったのだと考えられています。 ただし「結果的に倒れなかった」ことと、「当初から倒れないように計画した」ことには、極めて大きな差があります。立体解析を実施したSE構法の場合、地面が同じように揺れても、建物の揺れ方は在来工法などに比べて小さく安定した働きになると考えられます。 大きく揺れて変形したものの結果的に倒れはしなかったという建物は、さまざまな主要構造部に損傷を受けている可能性が高いのです。
内装に大被害を被った住宅などでは、耐力要素の補修が必要となる可能性があります。結果的に、資産価値が低減しているかもしれないです。
建築マニア